日本語ゆめラボ

日本語から 社会をひらく

日本語を学ぶことは、社会につながること。

自分の思いを伝える。
必要な情報を得る。
誰かとつながる。
社会に参加する。

日本語教育を通して、
一人ひとりが社会の一員として生きられる地域を考えていきます。

日本語ゆめラボ 羽鳥愛

新着情報

日本語教育を、教室の外へ。

PLACTICE/実践
日本語を教えることだけが、日本語教育ではありません。


地域に必要な日本語教育を企画する。 

外国人と関わる人を育てる。

地域の人や行政とつながる。

そして、これからの地域の未来を考える。


日本語ゆめラボでは、
日本語教育を通して、

人と地域、
そして社会をつなぐ実践を行っています。
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現場から 考える

NOTE


日本語教育の現場で起きていること。

そこで出会った人たち。

そして、実践の中で考えていること。

日本語教育から見える、
地域と社会について記録しています。


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お問い合わせ

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